歩いて自然色に魅了

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足と気にまかせて住宅地から里山を歩きながら、2018年の息遣いを振り返っていたが、その要所要所で自然色に出くわし魅了される

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残す1カ月は寒さに対応できる体づくりと、凍りつかない気持ちを和らげる大切な準備期間でもあるし、何歳になっても内外で目を輝かせ動き回れる状態を常に保てるよう、食事・睡眠・運動を自然体で行いながら前に進みたいものだ。2019年は新たな挑戦が待っている。

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四季折々、2足歩行の人間は歩く歩ける権利があるのでは。経済成長等に伴って車社会が当たり前になり、国道・県道・市町村道さらにそれらの支線が網目のように整備され今後も続くのでは、しかし土の臭いと歴史を作り上げてきた「いにしえの道」は規制等の裏で消滅しつつあることが寂しいものです。歴史道・文化道・景観道・健康道などなどの選定・整備・活用を望みたいものだ。

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北国の風・雪・寒さもいいもんですし、津軽海峡の荒々しさと波音もしない静けさも、又いいもんです

 

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