6月21日青森県内も梅雨入りとなり、降り続く雨と湿気に悩む日々が続く一か月となろうとしているが、何よりも健全な体調管理をしながら重い力と書いて「動」きの時間帯を見つけては自然と向き合いです。
同じ空のしたで富士山の自然を守ろうと頑張っている友の熱い想いの刺激を感じながら、自分自身が今できる小さな事でも新たな気持ちで継続して取り組む準備ができた。
津軽海峡も黒潮大蛇行等で繊細な生態の予測が難航している状況下で、小型イカ釣り船のスルメイカ漁と待ちの漁法と言われる定置網漁と底引き網など、漁獲方法による不安とリスクそして資源管理の行方・・・・漁業者の生活を第一考える策ないのだろうか。
明日は上がりそうな雨、草刈り作業の準備万端です。

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